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ヘルペス、その後  ~凹んだクチビル~

11日頃から、上唇の真ん中あたりがプクッと膨れ。

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様子見をしていたが、治るまでに時間がかかりそうだと判断。
なんて言って医者にかかればいいんだ?と迷ったが。
糖尿なので、膿んだりしたらイヤだなぁと思い、決断。

17日に皮膚科に行き、見てもらったら。
「ヘルペス」との診断で、抗生物質などを5日分もらった。
なので、処方通りにしていたらば。
カサブタの色がだんだん濃くなり。

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     ↓

3月16日 夜

     ↓

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で。
(口唇)ヘルペスのカサブタがジャマくさいので。
一応、取るべきか否か?と検索したらば。

かさぶたの中にはまだウイルスが残っていることがある。
無理にはがさないように。


理由は、ヘルペスをつぶすと・・・
ウィルスが存在する可能性があるので。
ウィルスを他のところに感染させてしまったり。
つぶした傷口から雑菌が入って症状が悪化する可能性があるらしい。


なので、放置していたんだけども。
25日の昼間、なんと・・・
食事後にティッシュで口元をぬぐったら、カサブタが取れてしまったのだった。
う~ん、怖い。
カサブタが取れたところが破けたら、うつっちゃうんだよね?^^;
なので、恐る恐るカサブタがあったところを見てみたら。

ヘルペス カサブタのあと


なんと、凹んでた。

見て、ビックリよ~!こんなの、想定外だったわ!!
破けてなかったのは嬉しいけど。
いや、あの、その、、、そんなに凹まんでも良かろ?ってのが正直な感想だった。
これ、元に戻るのかなぁ~。
アタシャ~、半世紀以上、生きてるけども。
クチビルが凹んだ人、見たことないよ Σ(゚д゚|||)

もう、ね・・・
泣けばいいのか笑えばいいのか、はたまたボー然とするのが正解なのか。
アタシにゃ~、解らん。


高血糖になったら、治りに影響して遅くなるかも?と思い。
血糖コントロールには気を付けていたからなのか、医師の「10~14日ほどで治る」
この言葉通りの日数で良くなったのはいいけどさぁ~。
カサブタが取れた後のことを聞き忘れるなんて、うかつだったな。

いや、カサブタは取れたけど。
まだ、少し膨らんでるから完全に治っているわけではないのかな。
ってことは、まだ続くのか。

糖尿病だってだけで、傷が出来たら気になるし。
悪化したらどうしよう?とか、いつ治るんだろう?って心配になるし。
血流が悪かったら傷口が膿んじゃうかも、とか。
クチビルだから血流が悪いってのは無いだろうけども。
ちょっとしたことでも、なんだか気疲れする。
ほんっと、糖尿病ってぇ~のはイヤな病気だねぇ、とことん。
もう、タメ息しか出ない。



さて。
気分転換しよ・・

「ま、生きてりゃ、こういうこともあるわよね~」
てなことを言っていそうな、高齢の北海道犬・ゆゆん

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「ア~タ、、、まさかの結果だったわね・・・」
そんな雰囲気で困惑顔の、縄文柴犬のチャー

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「ま、そんなもんよね~」
縄文柴犬のスー

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毎日、色々なことがあり、時には凹むこともあるけど。
とりあえず、元気出していこ~。


とはいえ。
こういう場合、元気なんか、、、元気なんか、、、どこから出せばいいってぇ~のよ?
そんなことを思う、早朝05:15



テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

上唇の出来物の件で皮膚科を受診  ~ヘルペスの疑い~

気分は、こんなよ~。
えええ~!マジですかぁ~~!!
(これは北海道犬・ゆゆん。
兄によると、北海道犬は舌に舌斑があるワンコが多いのだそうな・・・)

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アタシは初めて舌斑を見た時、舌が腐ってるのかと思った ^^;



3月11日頃から、アタシの上唇に出来物が出来て気になっていたんだけども。
ちょっとぷくっと膨れているだけだし、と思って様子見を。

(閲覧注意、、、かもしれない・・・)


11日の夜には、こんな感じだったのだが。

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     ↓
14日頃

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     ↓
16日の夜

3月16日 夜


なんとな~く、悪化しているような、していないような。。。
んでもって。
なんか(マスクをすると時々引っ掛かるし)痛いような気がして。
17日(金)の午後、皮膚科に行ってみた。
以前、何かでかかって診察券があった医院。
診察券に筆談が必要なことなどのシルシがすでに付いていてラクだった。
対応(順番が来たら手を降って合図、話の内容は筆談)が素晴らしい。

受診日をムリに引き伸ばさず、通りすがりに行って良かった。
この医院は18日(土)~21日(火)まで休みだから。

問診票になんと書いたら良いんだろうと悩んで受診日が延び延びになっていたんだけども。
糖尿病があるから膿んだりするとイヤだと思って、とか、テキトウに理由付けしてみた。
ニキビじゃ無さそうな出来物で受診していいものかどうか解らなくて。
散々、迷った末のこと。

アタシは基本的に医療機関が、、、医者が、、、ニガテだし怖い。
ほんっと、昔からアタシが当たる医師はどの人も・・・
苦虫を噛み潰したような、眉間に深いタテジワをたてて怒っているように見えて。
(最近はそうでもないけど困惑顔が多い気がするのは何故だ?)
もしかして、筆談をお願いするからなんだろうか。
(表情はともかく、筆談に応じてくださるので助かるのだが)

で。
診察の結果は、といえば。
”かさぶたがあり、周囲が少し腫れて赤くなっている”
”おそらく、ヘルペスでしょう”とのことだった。
”初めより痛くなるようなら細菌感染も考える”と。
”一般的に、治るまで10~14日かかる”のだそうな。
(飲み薬が終わる22日に良くなっていれば再診の必要なしとのこと)

ヘルペスって文字を見て。
思わず、「原因は何?」と聞いてしまった。
そしたらば。
たいていは、小児期に親からうつっている。
疲れている時になりやすいらしい。

そして。
処方されたのは、上唇に塗る抗生物質。
ゲンタシン軟膏0.1%(日に3回塗布)

抗生物質 軟膏 1日3回


それと。
塗り薬だけで心配ならば抗生物質の飲み薬を出すと言われ。
≪抗生物質で下痢したりしたことは? 心配なら整腸剤も一緒に飲んで≫
と言われたので、下痢はないと答えたけど。
2月21日の朝にイッチ君が永眠した後、軟便気味だったし。
疲れているんだろうって事なので、全部出してもらった。
医院が休みの間に状態が悪くなったらイヤだから。
(どちらも日に3回、朝昼夕に服用)

抗生物質と整腸剤 朝昼夕


それにしても。
なんで、眼科医といい、皮膚科といい、HbA1Cを聞くんだ。
まぁ、血糖コントロールがあまり良くないと治る速さなどに影響するからなんだろうけど。
聞かれたので、2月の初めは6.4%。
その後、イッチ君が永眠。
3月は6.8%だったと伝えたら、ビックリしてた。
0.4%増えていたからだろうか。
(その前に他のわんズが数ヶ月おきに永眠したのと、現在心配なのがいるとは言わなかった)
もうね、身も心も疲れているしボロボロよ~。
ストレスで、いままでよか血糖が1日中上がっているようで、トレシーバの量が増えまくりだし。
それでも、世話を必要としているわんズが残っているから何とかなってるんだと思う。

ま、なんとかなるでしょ。
っていうか、なんとかするしかない。
自分なりにね。



気分転換しよう~

散歩中は前しか見ていない、高齢の北海道犬・ゆゆん
ヨロヨロだろうがトボトボだろうが、歩けるうちが華よ~

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散歩前の縄文柴犬・チャー
行く気満々だね。。。

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散歩後、庭にて
階段を下りている途中で立ち止まる、縄文柴犬・スー
・・・なんだ?どうした?・・・

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やっぱり、気分が沈みがちな時は。
可愛いものやキレイなもの、好きなものを見るに限る。

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とりあえず、元気出していこ~。



テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

抗生物質からベギンクリームに ~魚の目と足爪~

いま、低血糖続きでヒューマログ量の調整中なので。
3日(月)に行った、皮膚科の再診時の話を。

最近できた足裏の魚の目のが痛くて歩けず、皮膚科を初診でかかったのが7月20日(月)。
診ていただいたら、”魚の目の近くが膿んでいる”とのことで。
針でつついて膿を出していただいたらば、歩くのに支障が無くなった。
で。
キズに塗る抗生物質と飲み薬の抗生物質を処方された。
当日の夜から、足裏の痛みが無かったので、いつも通りに散歩を。
ん、大丈夫だなってことで。
翌日からは今まで通り、朝と晩に各60分ずつの散歩を。

頂いた薬は7日分だったので。
27日に行くつもりが・・・まだ薬があるからいイヤ~てなことを思い。
ハッと気付いたら、8月2日(日)になっていたのであった。
だもんで。
まだ塗りと飲み、両方の抗生物質が残っていたけど。
さすがに、もう行かなきゃならんじゃろぅ~と思い、3日(月)に行ってきた。

家を出る前に撮った足裏は、こんな感じだった。

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そして。
医師が”痛みはどうですか?”と聞くので。
「痛みが無く、問題なく歩けます。まだ飲み薬が残って・・・
いえ、、、何でもありません、塗り薬が少し残ってますが」
と、答えたらば。

”魚の目とイボが一緒になったようなもの”てなことを・・・。
なに、それ?そんなの、あるの?イボって、、、どんなの???
そう思ったが、黙して語らずなアタシ。
余計なことは言っちゃ~イカンのだ。

なんでかって?
続く言葉がチョイと、つらいんだよぉ~
”もう抗生物質は必要なし。
前回、足爪に処方した(爪を柔らかくする)ベギンクリームを塗ってください。
朝と晩に、必ず。 
これでしばらく様子を見て、経過により削ったり液体窒素で焼いたりします”
だそうな。

厚く硬い親指の爪にクリームを塗ってヤスリで削れ、とな。
しかも、朝と晩に。
・・・2回ほど、朝と晩に必ず塗って! と筆談で念を押されたのであった・・・

この皮膚科の医師は処方した薬を残されるのがキライらしい。
と、思ったんだけども。
いや、待てよ?と。
そういやぁ~、魚の目に気を取られて、爪用のクリーム、一回も塗らなかったなぁ。
もしかして。
爪を見た瞬間に、全く塗ってないことが解っちゃったんだろか。
皮膚科の帰りに100円ショップでまっ平らな金属の爪ヤスリを買うはずだったのに。
爪ヤスリ、やらかいのばかりで金属のが無く。
柔らかいのじゃ、ヤスリのが負けちゃうんで・・・削ってないっていうか。
削れなかったんだよなぁ~ ^^;
もしかして、一目でバレた???
(ふつうのじゃ爪に厚みがあって切れないのでニッパーみたいのでなきゃ爪も切れない)

う~ん、、、なんという眼力だ。
恐ろしい。

次の診察は3~4週間後、とのこと。
ということは、8月の末頃かな。
・・・これは、まじめにクリーム塗って爪を削らなきゃ!だよなぁ・・・

あああ・・・
そういえば、クリーム、日に1回塗れば良い方だわ~
なぁ~ぜ、医師はアタシがとんでもなく適当な性格だと解るんだ?

不思議なのは。
こんなにテキトウすぎるくらいテキトウなのに。
なぜ、血糖コントロールとか日に複数回のインスリン注射はまじめにやってんだろ、ってこと。
まぁ、命がかかってるからなんだろうけど。
特に「やらなくちゃ!」って意識してるわけじゃないんだよなぁ。

なんていうか。
40年前に14才で日に複数回のインスリン注射が必須の糖尿病を発症して。
強制入院中にいろいろと教えられ、仕込まれた通りに運動と注射をしているだけなんだ。
で。
何週間、何年、と同じことを繰り返しているうちに。
インスリンを打ったり食後に散歩するのが習慣になっちゃったんじゃないかな、と。

・・・ああ、だからなのかなぁと思うこともある・・・
発症してから数年は、まだ血糖測定器が一般的ではなく。
入院中、測定器を見たことが無かった。
で。
どうやって自分の状態を確認していたか?と言えば。
テステープっていう尿糖試験紙で尿糖を調べていたのだ。
(入院中、試験紙の色が変わらないように注意して飲食と運動をしなさい、と言われてた)
他には、尿中のケトン体を調べるために、ケトスティックスっていう試験紙を使ってた。

・・・そっか、入院中から使ってないから血糖測定をさぼり気味だったのか・・・
(さぼるったって、アタシの場合は極端で。
少なくとも日に4回は測れと言われたのに週に1日しか測らないっていう・・・。
しかも、20年ほど、そんな状態だったので。
いま、重い合併症が無いってのが不思議でしょうがない。
発症から15年くらいで透析していてもおかしくないくらいだと思う ^^;)

ああ、話が逸れた。

とてつもなく、不真面目な性格のアタシ。
だが、また魚の目が出来ちゃ~たまらんので。
まじめに魚の目と足の爪すべてに、ナントカっていうクリームを塗り。
爪をヤスリで削ろうと思う。



さて。
気分転換しよう~

散歩中、道端で何かを発見!

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何かと思ったら、(青く虹色っぽい)トカゲだった。
・・・必死に追いかけたけどアスファルトの割れ目に逃げられた・・・

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チョイ、ガッカリ顔?

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皮膚科に行ってきた ~膿を出したら魚の目の痛みが消えた!~

19日(日)の夜だけでなく。
20日(月)の朝も、足裏が痛くて歩けなかったので。
兄にアタシのわんズの散歩をお願いして。
20日(月)の午前中に皮膚科(初診)に行ってきた。

最初は坐骨神経痛(整形外科)で通っていた、皮膚科がある病院へ。
”皮膚科の先生がいるのは火曜日だけ”と言われたので。
しょうがない。
「近くに皮膚科、ありますかね?」と聞いたらば。
医療機関の案内本みたいなのを見ながら2か所、示してくれたので。
最寄り駅に近いところを選んだ。

受付で体温を測ってみたら、36.3℃。
OK、てなことで、問診票を書いて。

シッカリ、票の上に大きい文字で「(喋れますが)聾です。筆談お願いします」と。
そりゃ~、もう、字をグリグリ四角で囲んだわ~。
アタシにとっちゃ~、診察の内容が解る(筆談に応じてもらう)ってことが大事だから。
(アタシが内容を理解できるかどうかでなくて、応じてもらえるかどうかが大事。
解らないことがあれば、「ここが解らないので説明を!」と言えるからね)
・・・応じてもらえなきゃ、残念だけど他の病院に行くことになる・・・
そして。
1型糖尿病であることや使用中のインスリンや服用している薬とか。
消毒用エタノールで肌が赤くなることや一年中花粉症の症状があることも書いた)

”女の先生と男の先生がいるけど、どっちが良い?”と聞かれたので。
へぇ~、選べるんだぁ~と思いつつ、「どちらでもOK 」と答えた。
待つこと30分ほど。
手招きで呼ぶようお願いしておいたので、手招きで呼ばれた。

まず、痛い個所を見るために。
靴下を脱いで台に上がり、壁に背中をつけて待つように言われた。
やがて、女の医師が入ってきたので「筆談お願い」と念押しを。
・・・指示が解らないんじゃ、従いたくても従えないんで・・・

説明が下手なんで。
痛みを感じて魚の目パッド(薬付き)をあてる前の写真を見せ。

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次いで、初診に向かう直前の足裏の写真を見せた。
(まぁ、医師が見ればどういう状態かわかるだろうけど)
・・・なんか、白い部分が大きくなってるよぉ~・・・

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糖尿病だし、痛みがあるし、これはマズイんじゃないかと思って受診しました、と言ったら。
女医が大きくうなづいたのであった。
”糖尿だと悪化しやすいので、異常を感じたら受診を”だそうな ^^;

で。
医師が痛いところを見たらば。
”膿んでいるように見える”から、”針でつついて確認します”だって。
・・・で、動くなって言うんで息を止めてたわ、アタシャ~・・・
血糖測定のために毎日、指にイヤってほど針を刺してるってのにビビった!
でも、何か触っている感じはしたけども痛くはなく、膿が出た。
・・・終わって、ふぅ~って息を吐いたら笑われたわ~・・・ ^^;

皮膚科なので。
ついでに厚くなっている左右の足の親指の爪を見ていただいたらば。
開口一番、”外反母趾ですね~”だって ^^;
え?そうなの???(-"-)と思ったが黙っといた。

まず、魚の目の治療が先で。
爪はそのあとにするんだそうで。
(爪を柔らかくする軟膏を塗って、柔らかくなったらやすりで削れ、だって。
だもんで。
「いや、、、体が硬くて爪を切るのが大変なんですよ~」と言ったら。
妙な間の後に、”・・・ストレッチしてくださいね~・・・”だって。

で。
魚の目には、軟膏と抗生物質(飲み薬)を。
爪には、爪を柔らかくする軟膏を処方されたのであった。

ちなみに。
魚の目は、膿を出した後は痛くなくなっていた。
・・・もしかして、膿んでいるところが痛かったのかな・・・
まぁ、行ってよかったなぁ~と思う。
20日(月)の夜の犬散歩は問題なく、いつも通りに60分、出来たんだから。
痛くて歩けなかったのがウソみたいだよ~。
部屋からトイレに行くにも大変だったのに。

7日分、薬をいただいたので。
次回は7月27日(月)かな。
それまでに何か異常を感じたら、すっ飛んでくけど。



さて。
気分転換しよう~

家に帰ったら、わんズがこんなことをしていた。

ハウスの中(妹)と外(兄)で何してんですかね~

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ハウスに入っているワンコの姉ちゃんが、こんな顔を~・・・^^;
振り向いたらこんな顔をしているなんてアタシャ~、ショックよぉ~

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妹が出てきた!

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いい顔してるぅ~


プロフィール

一(はじめ) 

Author:一(はじめ) 
(ゆゆんのつぶやき)


聴覚障害あり 

1型糖尿病。
14才の夏(1979年)に 
「若年型糖尿病」を発症した。

いまのところ(2024年2月)、治療が必要な合併症無し。

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