雨降り


毎日、雨ばかり降っていると。
つい、クチをついて出てしまう・・・ 
♪雨降りお月さん 雲の影~♪ってね。
(童謡だったかな?「雨降りお月さん」っていう・・・)

ここんとこ。
ずぅ~~~っと!雨ばかり降っていて。
いやんなっちまうんだけど。
なのに。
「台風発生」なんていう、いやぁ~~な知らせが容赦なく届く。
・・・勘弁してくれ・・・と思う。

こんなに雨ばっか、降っていたらさぁぁ~~~
言いたかないけど。
低血糖予防とか対策のために買いこんである菓子が!
湿気っちまいそうなだぇぇ~~~~~~!! 

・・・げに恐ろしきは食い気なり・・・^^;

でもね。
こんなアホなことをのんびり書いていられるってのは。
幸せなこと、なんだよねぇ~~~

アチコチで、交通事故とか。
雨による土砂崩れとか、洪水とか。
そういうニュースが流れてくるのを見ていると切なくなる。
亡くなった方がいらっしゃるってことだからね。

いつ、どこに住んでいても。
災難ってのは、どこからともなく・・・やってくるもののようで。

そう思うと。
いつでも持ち出せるよう、インスリンなどを一纏めにして。
用心しておくべきなんだろうなあ、と思ったりして。
・・・準備していても、持ち出せるとは限らないが・・・

インスリンはワタシにとって、命綱だから。
それと、もう一つ忘れてはならないのは。
低血糖になった時用の、補食。
ぶどう糖でも、菓子でも、血糖が上がるものならなんでもいい。

・・・とは、思うものの・・・
低血糖時に口にするものくらい、好きなものを・・・!という気持ちも捨てきれず。
けっこう、補食がかさばりそうな・・・そんな気がする ^^;

うちのあたりでも、土砂降りなどあるので。
用心するに越したことは無いんだろうなぁ・・・

願わくば。
避難せずにすむようにと・・・。

うちには犬たちがいるので。
おいてはイケナイだろうなあ、と思う。
生きているんだから。

もし。
避難勧告が出たら、犬と一緒に移動・・・で。
避難所の外で待機、ってことになりそうだ。


さて。
気分転換しよう~

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        ↑
・・・とある人には、これがクマに見えるってことを知り・・・

その破壊力たるや・・・

しばらく、呆けてたわぁ~~~ ^^:


文明の利器  ~代用がきくもの、きかないもの~


文明の利器、というか。
吹き抜け状態の階段の、電球が切れたんだけどね。

なぜか、そこから飛躍する、ワタシの脳ミソ。
いったいどうなってんのか、いっぺん、見てみたいね。。。

電球が切れた → あたりまえだと思っていたものがないと不便。
付け替えたいけど、ワタシでは電球(裸電球)、替えられない。
どうやっても、天井に届かないから。
ということは。
夜、自室に上がるのに困る・・・ってこと。
幸い、懐中電灯で用が足りる。

・・・まあ、これは良いとして・・・

なぜか・・・
インスリンが無かったら不便どころか。
それに代わるものは無い・・・
替えることが出来ない。
ワタシの場合、命にかかわるんだよなぁ~

ってなことに 繋がってもうた。。。

自分の脳ミソが結びつけたんだが。
ワケわからん (ーー;)



さて。
気分転換しよう~

IMG_7002.jpg



IMG_7034.jpg


ブログを途中まで書きかけて。
パソコンの前で寝てたわ~~~ ^^;
で。
なにか書きたい!と思って。
テキトウに書いてみた。
・・・もしかして、寝ぼけてる・・・?(ーー;)


低血糖や高血糖の原因  ~ワタシの場合~


低血糖や高血糖の原因。
ワタシの場合、インスリンは定量・定時打ちだが。

いつもよか、血糖が上がるであろうとわかっているものを食べる場合は。
食前の血糖値を見て。
テキトウに。
カンで増減して打っているから。

・・・理屈もへったくれもありゃしない・・・

そりゃ~~・・・
インスリン注射を38年、打ってりゃ~~
それなりの、経験があるんだけども。
食べたことがないものを食べる時には、本当にもう、賭けだね。

いうなれば。
毎食ごとの、ギャンブラ~♪
ってな感じだね。

いまのところ・・・
血糖が高すぎたり低すぎたりっていうので救急車の世話になったことはない。
だが。
これからも無いか?と聞かれたら・・・
世話になるかもしれんねぇ~~~~^^; としか、言えない。

年をとってきたんで。
新陳代謝ってのも。
消化・吸収能力も。
まぁ~~~・・・いやでも落ちてくるだろうし。
いや、すでに・・・若い頃と比べると落ちてきているに違いない。

だって!
ちょいとムリしたあとの、筋肉痛が!
出るのが遅くなってきているもの~~~!

なんか、書いていて哀しくなってきたぁ~~~ (´;ω;`)

けど。
これが現実ってぇ~~もんよね~
ああ、ヤダヤダ。
年はとりたかぁ~~ないわぁ~~

判断も行動も遅くなるし。
なまじっか、経験があるだけに屁理屈こねるし~~~
年をとっていく自分と折り合いをつけるなんて。
なかなか出来ないわ・・・(ーー;)

みんな、どうしてるのかな。。。
自分が年をとったってこと、認めてるのかな?
・・・聞きたいけど、オバサマたちに聞く勇気なんゾ、無いわ・・・



さて。
気分転換しよう~

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ひとりごと


墓参りに行って。
知合い・・・らしき人に会ってしまったんだけど。
(らしき、というのは。
たしかに知っているハズの人だけど。名前を思い出せないから・・・^^;)

その人に、糖尿の調子はどうかと聞かれて。

帰宅後に。
心にトゲが刺さっているみたいに痛んでいのに気がついた。

20年以上前に会わなくなったのに。
なぜ、ワタシを覚えていたんだろう・・・って。

やっぱり、インスリン注射を打っている糖尿病患者っていうのが。
珍しかったから、なのかな~・・・と。
「若い時から(10代)、インスリンを打つほどだなんて・・・」
当時、そんなことを言われたから。

悔しいんで。
《病歴は38年と長いですが、合併症はありません!》って言ってやったわ。

合併症が無いっていうのはホントだけど。
てやんでぇ~い!
なんの、、、強がりじゃ負けねぇ~~~ぜ!
ってな感じだった。

いま、いろいろと便利な機器とか、あるけど。
ペン型インスリンとか。
(シリンジでなくなっただけでも、便利になったなぁ、と思うよ)
血糖測定器とか、インスリンポンプとか、、、
何日か血糖の動きを追えるもの・・・とか。

でも。
そういうものは便利だけど。
血糖コントロールしやすくする助けで。
結局は・・・
自分の身体に合わせて、食べる物やインスリンの量、運動など・・・
調整していかなきゃいけないんだよなぁ~~~と思って。

理屈を知らないけど、なんとか血糖コントロールしているワタシ。
それでいいじゃないか!と思ったりして。

どんな器具や薬を使おうと。
何を、どのくらい食べようと。
糖尿病ってのは。
どのタイプであっても、合併症が出ないように。
・・・出てしまったなら、出来るだけすすまないように・・・
血糖コントロールする意味は、ここにあるんだろうなあ・・・と。

あと、どのくらい・・・
合併症を進ませずにすむだろうか。。。

もしかしたら。
自覚症状がないだけで。
合併症がすすんでいるのかもしれないけど。

だって。
若年型糖尿病を発症して、38年だもん。
合併症が何もない、ってことないと思う。

身体には、なくても。
心には深い傷が・・・ってことも、あるかもしれない。
いや。
あるかもしれない、ではなくて。
確実に、ある。
あると、自分で感じる。

そっか・・・
心が病んでいるのかもね~~~~と。
妙に納得したりして。

だって。
性格が変すぎる。



さて。
気分転換しよう~~~

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北海道犬って、頭の大きさからすると耳が小さいな・・・


ミステリー ~壊死したすい臓を想う~


こう暑いと。
暑気払いと称して、冷たい飲み物を・・・と思うんだkが。
それよか、怪談話・・・ミステリーの方が、TVやインターネットなどでを求めたくなる。

けども。
そんなことをしなくても。
怖い話ってのは、もっと身近にあったんだねぇぇ~~~ (ーー;)

それは、なにかと言えば。
寝る前の、低血糖。
もしくは、丑三つ時の低血糖。

なんたって。
これから寝ようってんだから。
血糖の上げ方を間違えたら・・・

いや、、、
血糖を上げるために口に含むものや量を間違えたら。
へたすりゃ~、誰にも気づかれずに。
朝には この世とオサラバよぉ~~・・・ってなことになっちまう可能性がある。

これは、怖い。
まだ、死にたくないわぁ~!
出来ることなら。
だって、低血糖ってのは、防ぐことが出来るんだから。

昔、夏休みにTVで放送していた「あなたの知らない世界」とか。
怪談話なんぞ、メじゃないわ。
自分がミステリーで怪談話っつ~か。
なんで、朝、起こしに行ったら冷たくなってんの?
原因はなんだよ?
事件か?事故か?自殺か~?
ってなことになり。
有無を言わせず、解剖!ってなことになっちまうかもしれん。

それは、イヤだ。
だって。
この30数年、毎日毎日、身体に針を複数回・・・刺すことを欠かさず。
痛い思いや嫌な思いをしてきたってのに。
なんで、死んでまで・・・
なんていう思いがブワッと…湧き起っちまって・・・
もうね、涙目。

でもね・・・
逆に。
いつか自分が死んだら、内臓など、どうなっているのかをね・・・
調べて欲しいなあ、とも思う。
特に、すい臓をね。

ある日、突然。
すい臓がウィルスによって攻撃されたとかで。
ランゲルハンス島の細胞がインスリンを作れなくなった・・・って。
壊死してしまって、インスリンを作れなくなったんだ、って聞かされて。

(インスリンは生きるのに必須のホルモンなので。
生涯、インスリンを注射して身体に入れなければならない・・・と)

すんごい、哀しかったし。
理不尽だな、と思ったけど。
できるなら。
細胞が壊死したすい臓がどんな状態になっているのかを知りたいな、と。
・・・まぁ、自分を解剖・・・となれば、自分のすい臓の状態を知ることはないけど・・・

細胞が壊死した、すい臓。
死んだ部分が溶けて体の外に出てしまっているのなら。
もしくは。
吸収されてしまったとするのなら。
すい臓は (まともな)形さえ、無いんだろうなあ・・・と思うし。

壊死した細胞が縮んでしまっただけで、その場にあるのなら。
どんな姿をしているんだろう?って思う。
軽石みたいになっているのだろうか?
それとも、砂利みたいに小さくなって固まっているのだろうか?

こういうの、考えるだけ無駄かな?
だれも興味ないかな?
だれも、研究していないかな・・・

なんだか、暑気払いとかミステリーとかいうて。
いつの間にやら、すい臓の話になっていたっていうね・・・(ーー;)

もしや。
この、ブログこそ。
ミステリーなんじゃないか? ^^;
最終的に、どういう話になるのか。
話がどこに落ち着くのか。
それが解らないっていう・・・ ^^;

ま、いっか。
読んでいる途中で「なんじゃこりゃ~!」と思う人は。
最後まで読まずに、このページを閉じるんだろうし。


さて。
気分転換しよう~

IMG_5190.jpg


プロフィール

一(はじめ) 

Author:一(はじめ) 
(アメーバ・ゆゆんのつぶやき)

聴覚障害あり 

1型糖尿病。
14才の夏に 
「若年型糖尿病」を発症した。 



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